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ふれあい球技大会が開催されました!
令和8年7月5日(日)に船木地区体育振興会主催のふれあい球技大会が、船木小学校体育館で開催されました。前日からの雨により、予定されていたグラウンドゴルフは中止になりましたが、ソフトバレーボール8チーム、ボッチャ10チームのプレーヤーと応援者を合わせて120名が参加しました。いずれの競技も予選リーグから大熱戦で、順位決定戦では応援者も力が入るほどの大接戦となりました。 プレーヤーも応援者も一生懸命な姿を見せてくれただけでなく、老若男女、三世代の笑顔あふれる交流大会になりました。来年は、好天に恵まれますように。
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7月10日


救急救命講習会が開催されました
6月13日(土)に宇部西消防署楠出張所で、自主防災会主催の救急救命講習会が開催されました。当日は、18名の参加者があり、そのうち女性が8名参加されました。 消防署員による胸部圧迫による救命措置、AEDの使い方及び救急措置の重要性について学んだ後、参加者全員が救急救命措置の実習を行いました。 参加者は時間の経過とともに、恥ずかしがることなく実習を行い、手順を間違えたときは声かけを行うなど、お互いが助け合いながら技術の習得に励み、講習会がとても有意義なものとなりました。
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6月16日


有帆川水系の新洪水ハザードマップ説明会が開催されました
令和8年6月8日(月)午後6時30分から船木ふれあいセンター講堂において、市防災危機管理課主催の新洪水ハザードマップの説明会が、山口大学名誉教授の三浦房紀氏をお招きして開催されました。 船木地区に関連する洪水ハザードマップは、これまで二級河川有帆川だけでしたが、新しいは洪水ハザードマップは、有帆川の支流の原川・小野川・山根川・真名ヶ崎川の4河川を含めた5河川の浸水想定区域が示されています。 今回の説明会には、船木地区以外の方も含めて23名の方が出席され、5月29日から新たに運用されている防災気象情報(河川氾濫・大雨・土砂災害・高潮)の説明のほか、三浦名誉教授から今回の洪水ハザードマップの改正点やハザードマップの記載事項、いざという時のために日頃からの準備などについて説明がありました。 その後、参加者と活発な意見交換が行われ、参加者皆さんの防災に対する意識の高さが感じられました。逃げ遅れなどで人命が失われることがないよう、家族や近所の方々と防災について話すことが大事です。
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6月9日


有帆川河川道の清掃が行われました
令和8年6月7日(日)午前8時から、環境衛生連合会船木支部が主催する二級河川有帆川の河川道(管理道)の清掃活動が行われました。前日夜までは雨が降る予報でしたが、当日は曇天で気温も高くなく、作業しやすい気象条件でした。延長約1km(約3,000㎡)を89名の参加者が、草刈機やガンゼキなどを使って、効率よく協力しながら清掃が行われました。歩行者や自転車などが安心して通行できるようになりました。
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6月8日


楠中学校全生徒と千林尼石畳道の清掃作業を行いました
令和8年5月22日(金)に15名の地域の方と楠中学校の生徒たちが千林尼石畳道の清掃活動を行いました。 毎年5月と10月に実施している千林尼石畳道の清掃活動は、これまで週末に実施していたために一部の中学生しか参加できませんでしたが、今年は平日に開催するよう調整し、楠中学校生徒会が掲げる『We Love KUSUNOKI プロジェクト』の一環として、全校生徒が参加してくれました。 また、清掃活動の前に中学校体育館で、「まちづくりサークル」による紙芝居”千林尼さま”を鑑賞した後、田村会長から船木の歴史について説明を受けたこともあり、生徒たちは協力しながら一生懸命に清掃作業に取り組んでくれました。
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6月5日