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あったか見守り活動情報交換会&認知症SOS模擬訓練を開催!
令和8年8月22日(土)に船木ふれあいセンターの2階講堂で、あったか見守り活動情報交換会と認知症SOS模擬訓練が、初めて合同開催されました。 当日は20~80歳代の45人の参加者があり、あったか見守り活動情報交換会として、船木駐在所の倉増所長が防犯情報を、船木鉄道(株)と松代商店の参加者が活動事例の報告をされました。参加者の皆さんは、日々の気配り、目配りが見守りになることを再認識した様子でした。 続いて、認知症SOS模擬訓練「認知症をみんなで考えよう」を4グループに分かれて、意見交換や認知症に伴う行動症状のアセスメントシートを使ったWSが行われました。 認知症は、年齢を問わず誰もが発症する可能性がある症状です。周囲の方が正しい認識と理解を持って、自分の家族や親族、近隣住民と接するよう心掛け、行動していきましょう。
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9月4日


「おいでませ船木へ」を開催!
令和8年8月9日(日)に船木地区の事業者のご協力のもと、外国人技能実習生の方々との交流会を初めて開催しました。 この企画は、船木地区の人口に対する外国人の割合が約2.8%で、宇部市全体の割合より多いことから、船木地区が日本人にも外国人にも安心に暮らせるまちでありたいという思いから企画されたものです。 当日は、外国人技能実習生13人と事業経営者2人、船木地区コミュニティ推進協議会の会長を含む4人と市の関係職員6人が参加し、最初にお坊さんめくりを行って大いに盛り上がり、和やかな雰囲気の中、日本の暮らしに対する感想や休日の過ごし方等々の話題で交流を深めました。ほとんどの外国人技能実習生は、日本語での日常的な会話ができ、コミュニケーションがしっかり取れました。 外国人技能実習生の中には、10年近く勤めている方もおり、多くの方が船木地区に好印象を持たれていました。外国人技能実習生が地場産業を支えている現状からも、船木地区にとって大事な方々です。これからもイベント参加などの交流機会を増えしていきます。
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9月4日


船木中央公園の一斉清掃が行われました!
令和8年7月25日(土)に船木中央公園を日常的に管理している船木中央公園管理運営協議会が主催し、環境衛生連合会船木支部が協賛して、船木中央公園の一斉清掃が行われました。 当日は朝8時からの作業開始でしたが、熱中症警戒アラートが発表される猛暑の中での作業となりました。それにも拘らず、船木中央公園周辺の自治会関係者をはじめ、普段利用される機会が少ない遠方の方も参加され、総勢34人で側溝の泥あげや草刈りを行いました。多くの参加者の尽力により、皆が利用したくなる美しく、憩いの公園になりました。 この一斉清掃は、来年も7月の第4土曜日に開催する予定ですので、ご理解、ご協力をお願いします。次世代に残す財産として、大切に利用していきましょう!
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7月28日


ひまわりの花が咲きました!
人権の花運動の一環として、令和8年5月8日に船木小学校へ贈呈されたひまわりの種が、児童や地域ボランティアの水やりや草抜きなどの熱心な手入れのおかげで、立派な花が咲きました。 皆さんが協力して育てたひまわりです。命の大切さや協力する心、人を思いやる気持ちを大切にする心が、これからも船木地区に根付いていくことを願います。
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7月21日


山口大学の学生が地域で活動を始めます!
女性の暮らしやすい宇部市をつくるプロジェクトを進めるため、宇部市内5地区(西岐波・黒石・小野・二俣瀬・船木)で、山口大学の学生21人が『小さな拠点づくり』の活動に取り組みます。 船木地区で活動する学生はメンバー4人(3年生:2人、2年生:2人)のグループで、事前に船木地区をリサーチして希望されました。旧街道周辺を散策したり、ふれあいセンターで「いろは{郷土史」かるた」を見たりしました。 また、ふれあいセンターでコミュニティ推進協議会の方と面会し、活動の目的と今後の取組について話し合い、まちづくりサークルが「新維新回転の地 船木宰判」の紙芝居を披露しました。 これから、学生たちが一生懸命取り組みますので、地域の皆さんの心温まるご協力をお願いします。
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7月14日